視点を変更する
画面タップ 画面をスライタスでドラッグすることで、視点を変更できます。 ツールバー : 視点の変更ダイアログを表示します。 : 北の方角(地平座標モード)、天の北極(赤道座標モード)を向きます。 : 東の方角を向きます。(地平座標モード) : 南の方角(地平座標モード)、天の南極(赤道座標モード)を向きます。 : 西の方角を向きます。(地平座標モード) : 春分点を向きます。(赤道座標モード) : 秋分点を向きます。(赤道座標モード) : 画面を拡大します。(※1) : 画面を縮小します。(※1) ※1 コマンドは描画終了を待たずに、連続して入力が可能です。 キーボード Ctrl+V : 視点の変更ダイアログを表示します。 N : 北の方角(地平座標モード)、天の北極(赤道座標モード)を向きます。 E : 東の方角を向きます。(地平座標モード) S : 南の方角(地平座標モード)、天の南極(赤道座標モード)を向きます。 W : 西の方角を向きます。(地平座標モード) V : 天頂(地平座標モード)、春分点(赤道座標モード)を向きます。 B : 地平線(地平座標モード)、秋分点(赤道座標モード)を向きます。 Z : 画面を拡大します。(※2) Shift+Z : 画面を縮小します。(※2) Ctrl+Q : 地平座標モードと赤道座標モードを切り換えます。 ※2 コマンドは描画終了を待たずに、連続して入力が可能です。 メニュー 視点の変更 : 視点の変更ダイアログを表示します。 コンテキストメニュー 中心 : タップ位置を中心に表示します。 拡大 : タップ位置を中心に拡大して表示します。 縮小 : タップ位置を中心に縮小して表示します。 視点の変更ダイアログ 地平座標モード : 半球儀のように、地上から見た空を表示します。 方位 : 表示する方位を指定します。0度が南、90度が西、180度が北、270度が東になります。 高度 : 表示する高度を指定します。0度が地平線、90度が天頂になります。 赤道座標モード : 天球儀のように、赤道座標モードで表示します。 赤経・赤緯 : 表示する赤経と赤緯を指定します。 拡大率 : 画面の拡大率を15%~960%の間で指定します。
画面タップ
画面をスライタスでドラッグすることで、視点を変更できます。
ツールバー
: 視点の変更ダイアログを表示します。 : 北の方角(地平座標モード)、天の北極(赤道座標モード)を向きます。 : 東の方角を向きます。(地平座標モード) : 南の方角(地平座標モード)、天の南極(赤道座標モード)を向きます。 : 西の方角を向きます。(地平座標モード) : 春分点を向きます。(赤道座標モード) : 秋分点を向きます。(赤道座標モード) : 画面を拡大します。(※1) : 画面を縮小します。(※1) ※1 コマンドは描画終了を待たずに、連続して入力が可能です。
キーボード
Ctrl+V : 視点の変更ダイアログを表示します。 N : 北の方角(地平座標モード)、天の北極(赤道座標モード)を向きます。 E : 東の方角を向きます。(地平座標モード) S : 南の方角(地平座標モード)、天の南極(赤道座標モード)を向きます。 W : 西の方角を向きます。(地平座標モード) V : 天頂(地平座標モード)、春分点(赤道座標モード)を向きます。 B : 地平線(地平座標モード)、秋分点(赤道座標モード)を向きます。 Z : 画面を拡大します。(※2) Shift+Z : 画面を縮小します。(※2) Ctrl+Q : 地平座標モードと赤道座標モードを切り換えます。 ※2 コマンドは描画終了を待たずに、連続して入力が可能です。
メニュー
視点の変更 : 視点の変更ダイアログを表示します。
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中心 : タップ位置を中心に表示します。 拡大 : タップ位置を中心に拡大して表示します。 縮小 : タップ位置を中心に縮小して表示します。
視点の変更ダイアログ
地平座標モード : 半球儀のように、地上から見た空を表示します。 方位 : 表示する方位を指定します。0度が南、90度が西、180度が北、270度が東になります。 高度 : 表示する高度を指定します。0度が地平線、90度が天頂になります。 赤道座標モード : 天球儀のように、赤道座標モードで表示します。 赤経・赤緯 : 表示する赤経と赤緯を指定します。 拡大率 : 画面の拡大率を15%~960%の間で指定します。
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