各種オプションを設定します。
星の表示方法は、画面に表示する星の外見を選択します。プリンタは常に星図モードで印刷されます。
月の輪郭オプションは、月の欠けている部分の輪郭を表示するかどうか設定します。
地上光オプションは、地上光を表示するかどうかを設定します。
太陽光オプションは、太陽の光をリアルに表示するかどうかを設定します。
朝・夕焼けオプションは、朝焼け・夕焼けを再現するかどうかを設定します。
風景オプションは、風景を表示するかどうかを設定します。
恒星数自動調整時の表示恒星数は、表示する星の数を自動調整に設定してある場合の星の数を調整します。
スムーズに視点を移動オプションは、マウスのドラッグ以外で視点を変更するときに、スムーズに移動させるかどうかを設定します。動きがぎこちない場合はOFFにしてください。
地平線下にも視点を移動オプションは、地平線の下にも視点を移動できるようにするかどうかを設定します。
地平線下も検索・追尾オプションは、地平線下の天体であっても、地平線下に視点を移して検索・追尾するかどうかを設定します。
空が明るいときも惑星・彗星を表示オプションは、昼間でも惑星と彗星を表示するかどうかを設定します。
空が明るいときも銀河・星雲・星団を表示オプションは、昼間でも銀河・星雲・星団を表示するかどうかを設定します。
空が明るいときも星座などを表示オプションは、昼間でも星座名・星座線・星座絵・星座境界線・季節線・中国の星宿を表示するかどうかを設定します。
カレントポジションは、画面の中心位置に視野や十字線を表示するかどうかを設定します。視野の直径を入力することで、双眼鏡などの視野を確認するためなどに利用できます。
方角表示は、方角(北西、南東)の表示方法を選択できます。
計算オプションは、歳差、恒星の固有運動、大気差をそれぞれ計算するかどうかを設定します。歳差や構成の固有運動を計算しない場合は、2000年の座標になります。
印刷オプションは、カラー印刷をするかどうか、観測情報を印刷するかどうかを設定します。